
「自分史」、「自叙伝」をインターネットで調べてみると
「本にする、ワープロで作って保存・印刷、専用ソフトを使う」というものが見つかります。
それぞれ長所、短所はあることでしょう。
しかし、50年後、100年後を考えてみてください。
本は不明になり、PCは動かなくなり... 確実に残っていると言えるでしょうか?
では「自分のことを残しておく」とはどうするのでしょうか。
壁に残して置くのです。
写真やお気に入りの言葉とともに。
裏面には、写真シネマやテキストデータを保存します。
e-思い出ドットネットでは、「ワープロで書いた自分史」「思い出の写真」「その写真のコメント」をご用意いただき、「写真シネマ自分史DVD」を作成いたします。
DVDなら30年は通用するでしょう。30年後にお孫さんが見て、感動し、その時代の最新メディアに移してくれることでしょう。
自分史の書き方はどうすればよいか?・・・
悩むところでしょうが、お孫さん読んでいるところを想像して書いてみてください。
そう、お孫さんへの手紙なのです。語りかける様に書くのです。
残しましょう。自分のことを。孫に向けて。
自分史の例を見る(作成中)
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